Category - 開発ツール

Xcode プロジェクトの途中からBitbucketに追加

・BitbucketでRepositoryを作成

・作成後「 I have an existing project」を選択してコマンドの方法を参照

# cd /path/to/my/repo
# git init
# git add --all
# git remote add origin https://xxxxx@bitbucket.org/xxxxx/xxxxx.git
# git commit -m "first commit"
# git push -u origin --all

うまくいけばこれでOK


「Perhaps you should specify a branch such as 'master'.」で怒られる

# git push --set-upstream origin master

「error: src refspec master does not match any.」で怒られる

# git commit -m "first commit" でコミット成功


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Google Map V2 API Key 取得

まず、APIs Consoleにアクセスしてください。
https://code.google.com/apis/console/

左側のカテゴリから「Service」をクリックします。サービス一覧からGoogle Maps API v2をONにします。
その後、左側のカテゴリから「API Access」をクリックします。
表示されたページの下部にある「Create new Browser key...」をクリックします。
URL/ドメインを入力すればAPIキーが生成されます。

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Xcodeでフォルダを追加する際のオプション

Xcodeで「Add」-> 「Existing Files…」でフォルダを追加

1.Recursively create groups for any added folders
2.Create Folder References for any added folders

2の場合はフォルダが新規に生成され、フォルダ内に配置したリソースをXcodeが自動で参照してプログラム内から利用できる

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Flash CS 6 を継続して使う

Windows 7 64bit機での例

・AdobeのサイトからFlash CS 6 Professional をダウンロード

・ネットワーク接続を切って 体験版でないほうをインストール シリアルは適当に

・インターネット接続は「後で接続」を選択する

Torrent等でamtlib.dllをダウンロード
できれば64-bit, 32-bitと違いが判るのを二つダウンロードしておく


C:\Program Files (x86)\Adobe\Adobe Flash CS6の「amtlib.dll」を退避し、
32-bit のamtlib.dllと置き換える。

32-bitの方であることを間違えずに!

あとは起動すれば普通に使えます 自己責任で

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Flash SC 5.5 体験版を継続して使う

このページ内の
http://www.fanhow.com/answers/question-109332-Download-amtlib.dll-to-Patch-Adobe-CS5.5

このリンクからダウンロードページへ進む
「You may try this amtlib.dll for Adobe CS5.5, however, BACKUP the original amtlib.dll firstly.」

amtlib.dll.zip をダウンロード

展開してamtlib.dllを取り出す

C:\Program Files\Adobe\Adobe Flash CS5.5\amtlib.dll を退避させて置き換える
自己責任で

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ffmpeg 動画サイズ変換 画像の切り出し

サイズ変更
ffmpeg -i movie.mp4 -vcodec mpeg4 -sameq -s 720x540 movie_720x540.mp4

-s でサイズ指定


画像の切り出し
ffmpeg -i movie.mp4 -vframes 1 -an -ss 1 -s 360x270 -f mjpeg movie_360x270.jpg

-ss 秒数 で再生開始時からの秒数を指定

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PHP FeedCreator/feedcreatorによるRSS作成

http://www.bitfolge.de/rsscreator-en.html
様々なフォーマットに対応しているPHPのRSS作成ライブラリ。

これを使ってUTF-8のRSSを作成してみる。
RSS1.0, 0.92 ではデフォルトでISO--が指定されてうまくいかないのでATOMでやってみる。

コードはUTF-8で書く。
include("FeedCreator/feedcreator.class.php");
$rss = new UniversalFeedCreator();
$rss->encoding = 'UTF-8';
$rss->useCached();
$rss->title = "タイトル";
$rss->description = "概要";
$rss->link = "url";
$rss->syndicationURL = "url".$PHP_SELF;

while( DBから取得してきたものをまわす ){

 $item = new FeedItem();
 $item->title = "";
 $item->link = "";
 $item->description = "";
 $item->date = "";
 $item->source = ""
 $item->author = "";

 $rss->addItem($item);

}
//出力
$rss->saveFeed("ATOM", "../index.rdf");

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putty コンソールで文字色が見えにくい場合

unset LS_COLORS

こんな風にするといいみたいです

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Hibernate Tools インストール

eclipseにHibernate Toolsをインストール

http://www.hibernate.org/ ここのダウンロードから

こっちへ進んで
http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=22866&package_id=72248&release_id=478192
HibernateTools-3.2.0.beta9a.tar.gzをダウンロードして解凍後、
eclipseのフォルダに上書きして再起動。

プロジェクトを選択して「新規」→「その他」でHibernate.cfg.xml編集ツールが選択できればOK


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PHP Eclipse 設定

EclipseでPHPでの開発を行うためのプラグインのインストール方法です。
  *画像はクリックすると大きく表示します。

eclipseの「ヘルプ」→「ソフトウェア更新」→「検索およびインストール」 で設定窓を表示します。

「新規リモートサイト」を作成します。

チェックを入れて終了 あとは画面の指示に従ってインストールします。

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Eclipse 3.2 への Struts IDE プラグイン追加

EclipseにStrutsの開発をサポートするStrutsIDEを追加します。
少し前までEclipse 3.0 でしか動かなかったのですが 3.2 でも動きました。

http://www.eclipse.org/gef/よりGEF-runtime-3.2.zipをダウンロード解凍後、eclipseフォルダにすべてをコピーします。

https://sourceforge.jp/projects/amateras/files/ より以下のファイルをダウンロードします。
 ・tk.eclipse.plugin.struts_2.0.4.zip
 ・tk.eclipse.plugin.htmleditor_2.0.4.zip

解凍後、eclipseのpluginフォルダにコピーします。

eclipseを再起動します。
新規プロジェクト作成後、[ファイル]→[新規]→[その他]→[Amateras]→[Struts]→[Strutsサポートの追加] でStrust開発環境をプロジェクトに追加できます。
[Amateras]というのが以前と違って間に挟まれているようです。

これでstrutsプロジェクトに必要なjarファイル郡がコピーされ、 struts-config.xmlのグラフィカル編集ができるようになります。
既存プロジェクトの場合はそのままstruts-config.xmlのグラフィカル編集ができるようになります。

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AMP on a USB 設定

USBメモリ内に Apache + PHP + MySQL の開発環境を設定することができます。
これで外出先でのデモや開発が容易に行えます。

本家サイトはこちら。
http://www.firepages.com.au/php_usb.htm
   ちなみにこのサイトは数年前にApache + PHP + MySQL を一括でインストールするツールを配布していたサイトでした。 トレードマークのマイケルジャクソンに見覚えがありました。

php_usb というZIPファイルをダウンロードして解凍後、USBメモリにコピーします。
本家サイトどおりにやりました。
ディレクトリ構成はこうなります。

$usb:/
-------------start.bat
-------------pdrive/
------------------------php.ini
------------------------start.php
------------------------apache-2.0.50/
------------------------php-5.0.3/
------------------------mysql/
------------------------www/ *ドキュメントルート
------------------------sess/ *セッションデーターのための空ディレクトリ

私はApache, NySQLはWindowsにインストールしているものをそのままコピーしています。
Apache
C:\Program Files\Apache Group\Apache2以下を USB:\pdrive\apache-2.0.50以下にコピーして
conf ファイルのみ配布されているものに置き換えます。

MySQL
C:\Program Files\MySQL\MySQL Server 5.0以下を USB:\pdrive\mysql以下にコピーしました。

PHP
PHP本家サイトよりphp-5.0.3-Win32.zip をダウンロードして解凍後、USB:\pdrive\php-5.0.3にコピーしました。

これで準備はほぼ完了です。
しかしこのままでは動かなかったのでconfファイルの書き換えが必要でした。
こんな風にしてチェックしてみるといいでしょう。

USB:\pdrive\apache-2.0.50\conf\httpd.conf の56行目
「LoadModule ssl_module modules/mod_ssl.so」をコメントにします。
これはもともとインストールしていたApacheが apache_2.0.51-win32-x86-no_ssl.exe でSSL対応でなかったためと思われます。

またUSB:\pdrive\php.ini も修正していたほうがよさそうです。
「session.save_path = "\\pdrive\\sess"」をコメントに
 *phpMyAdminを使ったときにセッションをこのディレクトリに見に行って失敗していました。
   セッション保存領域は明示的にしないほうがよさそうです。

これが終わったら start.bat をダブルクリックして起動してみましょう。
http://localhost:85/ でブラウザが起動してディレクトリが見えれば成功です。

うまくいかない場合は、start.bat で呼び出されるUSB:\pdrive\start.php 内部をコメントにしたりして試してみてください。
これがUSB内のアプリケーションを制御している大本になっています。

echo "starting MySQL ....\n";
pclose(
popen(
'start pdrive\\mysql\\bin\\mysqld-nt.exe --basedir=/pdrive/mysql --datadir=/pdrive/mysql/data --port=3307 --console --standalone'
,'r' )
);
echo "starting apache....\n";
flush();
pclose(popen('start pdrive\\apache-2.0.50\\bin\\apache.exe','r'));
flush();
sleep(5);
echo 'opening localhost';
exec( 'start http://localhost:85');

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